同期だからこその躊躇い
エレンも迎え撃つために巨人化しようと手を噛むんだけど…変われない! 「アニと戦わなきゃいけない」っていう現実を受け入れたくなくて、無意識に心にブレーキをかけちゃってるんだよね😭 あんなに「駆逐してやる」って怒りに燃えてたエレンなのに、同期への深い情があるからこそ戦えない…。エレンの人間らしさが見えて、わたし胸が苦しくなっちゃった。
ミカサの残酷な問いかけ
瓦礫の下敷きになって絶体絶命のエレンに、ミカサが放った言葉。 「特段の感情(アニへの特別な感情)が、妨げになっているの?」 この時のミカサの目の冷たさと覚悟…!嫉妬とかそういう次元じゃなくて、「世界は残酷なんだから、戦わなきゃ死ぬのよ!」っていうミカサなりの愛のムチだよね!!🔥 最後、エレンがついに覚醒して瓦礫の中から飛び出すシーンは、全身に鳥肌が立ったよ!!✨
