ヒストリアの戴冠式。民衆に愛される彼女の笑顔がまぶしすぎるっ!

女王として即位し、子供に目線を合わせるヒストリアの笑顔……「こんなに輝けたんだね」って涙が溢れたよ😭💖 ユミルの「胸を張って生きろ」という言葉があったからこその笑顔。彼女らしく、誇り高く生きる姿は本当に美しくてまぶしいよっ!👑🌸

ユミルへの手紙。もう会えない大切な人へ綴る感謝と「友情」の絆っ

「私は女王になれました。あなたが言ってくれたから」……手紙の内容にボロボロ泣いたよ😭😭💔 でもユミルはもうここにはいない。タイトルの「友人」が、不在の友への手紙だと気づいた瞬間の悲しさは言葉にできないよ……。ユミル、どこへ行っちゃったの……。

不在のユミルが漂わせる存在感。脚本の技術に脱帽する切なすぎる回

回全体にユミルの影が漂う、切なくも美しい構成だね。久しぶりにゆったりした仲間との時間だったけど、地下室への旅が近づく緊張感もあって目が離せなかったよっ。ユミルの想い、絶対に無駄にしないよっ!!😭💔