「アメリカに行きたい」――流川くんが初めて見せた、果てしない野望!
安西先生に放った「アメリカに行きたい」っていう一言。普段はあんなに無口でクールな流川くんが、自分の進むべき道をあんなに真っ直ぐに見据えてるなんて!しかもその理由が「日本一の高校生になる」ためだなんてさ、もうかっこよすぎて叫びたくなっちゃったよ(笑)。流川くんはやっぱり、どこまで行っても孤高の天才なんだね!
仙道彰くんとの1on1、これぞ究極の贅沢!
仙道くんのところへわざわざ行って1on1を挑むシーン、二人とも強すぎて画面越しでも空気がビリビリ震えてるのが分かるよ!お互いがお互いを「越えるべき壁」として認めてる感じ、最高に熱いっ!言葉を交わさずとも、プレーだけで会話する二人の関係性……このシーンだけで一生分のアニメを見せてもらった気分だよ!
安西先生の言葉が重すぎて、泣きそうになったよ……
流川くんに対して「日本一になってからでも遅くない」って諭す安西先生。あの優しいけど芯のある言葉に、流川くんはどう応えるんだろうってドキドキしたよ!「まだ日本一じゃない」っていう現実を突きつけられた時の流川くんの表情、いつもの無表情とは違う、何かを燃やしてる熱い顔が見られて、私、もう胸が熱くてたまらないっ!
