著雍が次の東進を左右する、本物の要所だと分かる瞬間!
ただの次の戦場じゃなく秦がこれから前へ進み続けるための鍵になる場所なんだよね。だからここへ若手が送られる意味もすごく大きく見えるんだ。
呉鳳明に加えて謎の三軍がいるのが、いやすぎてゾクゾクする
呉鳳明だけでも厄介なのにまだ隠し札がある感じが戦の期待を一気に高めてくるよ。正面の戦力差だけじゃなく、見えていない不気味さまであるのがたまらないんだ。
王賁くんの反発が、玉鳳隊の意地そのものに見えて熱いっ!
人に頼れば安全かもしれないのにそれを良しとしない頑固さが熱いんだ。王賁くんってこういう場面で自分の誇りごと戦うから、若手戦の空気が一気に締まるんだよね。
